
震災のような、いざという時こそ学校が機能するために、先進のクラウドネットワークを活用した「
HICCS(
フィックス : Higashino Interactive Cloud Computing System) powered by IMPLEO」を2011年度から導入しました。
2012年度 5月より保護者様へ各生徒の指導情報をオンラインでお伝えできる「HICCS P2」を導入予定です。

生徒や学内の情報を一元的にセキュリティ管理しながら運営しています。
保護者はお子様の学内の生徒カルテやデジタル名簿と連動したメール配信により、状況を迅速に確認したり、
学校からのお知らせを随時受信することが可能です。
学校からの一方的な情報発信や提供だけではなく、学校と家庭との緊密な双方向コミュニケーションを図るための
新しいツールとなっています。
「HICCS(フィックス) powered by IMPLEO」については、safety@eishin.ac へお問い合わせください。